北斗の踏切事故:留学生に有罪判決−−函館地裁 /北海道
北斗市のJR江差線の踏切で乗用車と列車が衝突し3人が死傷した事故で、自動車運転過失致死罪などに問われた韓国籍の北大大学院留学生、朴俊佑被告(30)=函館市中道1=に対し、函館地裁(柴山智裁判官)は13日、懲役3年、執行猶予¥5年(求刑・懲役3年)を言い渡した。
柴山裁判官は「飲酒運転で被害者を死亡させた刑事責任は重い。大学院を無期停学の予¥定で社会的制裁を受けている」などと判決理由を述べた。
判決などによると、朴被告は函館市内の韓国料理店で飲酒した後、09年1月23日午前6時15分ごろ、乗用車を運転して北斗市七重浜のJR江差線の踏切に進入。
函館発上磯行き普通列車(4両編成)と衝突。朴被告が重傷を負ったほか、同乗のいずれも韓国籍の、テコンドー指導員、呉在烈さん(当時28歳)を死亡させ、同大留学生の男性に左足股(こ)関節脱臼などの重傷を負わせた。【佐藤心哉】
http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/news/20090514ddlk01040299000c.html
(・∀・) 日本に迷惑をかけてばかりの韓国人は、祖国に帰れ!