今は馬鹿な文は「トリチウム」で日本攻撃ができると思っているが、やがてその愚かさに気が付く。
その時には恥も外聞もなく攻撃の仕方を変えてくるよ。
慰安婦を日本軍の拉致と言って批判していた韓国政府が、今は女性の人権と言い換えているだろ。
それと同じことをまたやるのさ。
文は汚染水の事をトリチウムと言っちゃったが、それは失敗だったのよ。
なぜトリチウムを愚かにも文が日本攻撃に使ったか。その真相は以下。
実は韓国政府は放射能汚染された水産物が日本で流通してない事を確認しているんだ。
国庫金を使って日本にk調査団を派遣して、6カ月も汚染された魚がある筈だと、毎日熱心に探していたわけだ。
でも調査した魚はすべて安全基準に則していることが判明。
その韓国政府の行った国家事業(日本の水産物汚染調査)の結論は
「流通している水産物は安全基準に即している。安全基準を超えている水産物は発見できなかった」
となってしまい、韓国政府の「日本の水産物は汚染されている」というのが根拠のない嘘となってしまった。
そこで、韓国政府は国庫金を使った日本での水産物汚染調査の報告書を闇に葬ってしまったのです。
でも(東京開催のオリンピック阻止目的の)水産物輸入禁止を打ち出した手前、韓国政府はどうしても理由が欲しいのだよ。
で、処理水さ。
で韓国政府は日本政府に情報を求め、日本政府は処理水について詳しい情報を韓国に提示。
それを読むとは(国際基準に合致する)安全な処理水と確認されたわけだ。
ただ一つ、処理水はトリチウムは取り除いていない事に注目した韓国政府はそれを文に教えたわけさ。
「おお、これなら勝てる」と考え、それに乗ったのが馬鹿な文。
で、あと数日経つと、文も自分の愚かさに気が付いて、言い方を変えるよ。
「汚染水とは放射性物質を除ききれない処理水のこと」だと定義を変えるのさ。
まぁこれなら多少は科学的な根拠があるから、これを理由にするなら良い事。
そう、これから韓国のマスコミには、今は盛んな「トリチウム」という言葉は消えてセシウムとかストロンチウムとかの韓国マスコミンには出てない物質が頻繁に出だすよ。
そして、「汚染水」なる文の考案した用語は消えて「処理水」が頻繁に露出する。
まぁ、ここまで騒いだのにだれも本質に気が付かない文のブレーンたち。本当に恥ずかしくないのかな
ちなみに、文が言い方を変えてもそんなに気にすることはない。
それを一番気にしている日本だから、その対策を十分にやっているんだ。
いまでも十分なのだが念には念を入れるわけさ。
以前は処理した後に安全基準を超えた放射性物質があった事例が60回ほど見つかったそうだ。
もう一度処理をすれば安全基準になったのだが、まぁそういう事例がいちゃもんの材料になる。
実際に処理水排出時には非の打ちどころがない安全な処理水になっているよ。
日本中の若手核技術者がその対策を研究して成果を組み込んでいる。