隣国にキチガイ大統領がいる。
文在寅(ムン・ジェイン)大統領が日本政府の福島第1原発事故発生汚染水の海洋放流決定について「国際海洋法裁判所への提訴の積極的に検討」を指示。
どうやらこのキチガイは弁護士資格を持っているらしい。
司法を学んだ者なら裁判に訴える意味を知っているでしょう。
何らかの事件が生じ、国際紛争になった時に国際海洋裁判所で紛争の解決にあたるわけだ。
で、キチガイ文の発言からわかるのは、キチガイは日本政府の発表が、どうやら何かの事件が起こしたと被害者意識を感じたわけだ。
そして、その被害者意識から「(日本政府の発表が)韓国に被害を与えた事件」として認識しているわけだ。このキチガイが感じた事件で、日韓に紛争が生じているとキチガイは思い込んでいる。
それが「国際海洋法裁判所への提訴を積極的に検討を指示した」と発言につながる。
当然指示を受けた韓国政府はもっともよい提訴方法を検討するわけだ。キチガイが指示した国際海洋法裁判所より効果的な国際機関も検討対象だろう。
で
このキチガイの望むのは紛争解決でなく「国際機関へ日本の非道を訴える」というのが目的。
国際機関の存在意義である紛争解決には目もくれず、一途に「日本の非道を国際社会に訴える」事に専念。
だから文はキチガイなのだよ。