文、大口をたたいたが ...「ワクチン武器化」に不安な韓米首脳会談
中央日報 記事入力 2021.04.23 18:49 最終修正 2021.04.24 18:51
政府が「5月後半にワシントンで開催される」と発表した韓米首脳会談を控え、両国の外交当局間に緊張感が漂っている。
韓国が「コロナ19ワクチン確保」のための死活的状況にある中、今回の会談が開催されるためだ。文在寅大統領は19日、青瓦台首席・補佐官会議で「ワクチン協力など、両国間の懸案を緊密に共助する」、「ワクチン受給問題を首脳会談で取り上げたい」と話した。バイデン米大統領との直談判を通じて、ワクチン供給問題に活路を開くという意味として受け止められた。
しかし16日未明、韓米政府が「文大統領がバイデン大統領の招待で5月後半にワシントンで首脳会談を開催する」と明らかにしてから1週間目、会談開催日は特定されていない。
(以下略)
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また、土人政府(青瓦台)が嘘を言っているのではないか?
朝鮮土人は、嘘ばかり。
朝鮮土人は、詐欺師だ。
本当に米韓首脳会談をやるのなら、
正確な日程が決まってから発表するべきだろう。
さらに、今、米韓首脳会談をやっても、議題はあるのか?
韓国が北朝鮮に影響力を持っているなら、
北朝鮮の核ミサイル問題解決に向けて、利用価値があるが、
韓国は北朝鮮に対して全く影響力を持っていない。
つまり、アメリカにとって、
韓国は存在価値のない地域ということ。
アメリカ側からすると、
クワッドにも加盟拒否している韓国と
対面で会談する利益も義理もない。
韓国は、米韓首脳会談をやりたいという
「利己的な欲」が先走って、
日程が確定していない会談を発表してしまった。
こうした行為は、アメリカ側の不興を買ってしまうのではないか?糞土人は、少しはアメリカがどう思っているかを考えてから行動した方がよいだろう。朝鮮土人は、「土人欲」が強すぎる。