2012年1月の記事
https://news.v.daum.net/v/20120120111614924
大宇造船海洋(代表ナム・サンテ)は20日、慶尚南道巨済の玉浦造船所で、会社の関係者やインドネシア海軍の関係者らが出席した中で、1400トン級潜水艦「ナンガラ」艦の引き渡し式を行ったことを明らかにした。
今回引き渡されたナンガラ艦は、全長59.5メートル、幅7.3メートルで、水中排水トン数は1420トン、水上排水トン数は1285トンだ。 最高21.5ノット(時速約39.8キロ)の速度で水中作戦を遂行でき、水上速度は11ノット(時速約20.4キロ)だ。
今回の事業は、2009年4月に行われたインドネシアの209級潜水艦の性能改良事業の入札で大宇造船海洋が受注したもので、2003年に受注したインドネシア潜水艦の性能改良事業に次ぐ2番目のプロジェクトだ。
大宇造船海洋はこの潜水艦を2009年12月に慶尚南道巨済市の玉浦造船所が引き取り、約25ヶ月にわたり戦闘システム、レーダー、音波探知機など主要装備を新型に交換し、船体を切断して搭載装備を分解、整備するなど、大々的な性能改良作業を行ってきた。
朝鮮の何を信じた?
真面目に馬鹿の子だろ、コレ