関谷舗道が以前、食板で自慢した「クレジットカード」

ところで、「企業間決済専用カード」とは
掛けで商品取引をする際、買い主側の信用が不十分なときに
買い主側が持たされるカード。
新規取引を始める場合に利用されることが多く、
このカードを所持している場合でも
通常、商品代金の決済は現金で行われていることが多い。
しかし万が一、買い主が決済を行わなかった場合、
もしくは、何らかの事情で決算の履行が遅延した場合などに、
売主は、商品代金をカードで精算することができる。
当然、債権は売主からカード会社に移る。
「企業間決済専用カード」とは
商品仕入れなどを行う個人事業主などが持たされるカード。
売り主側からすれば、保険のようなもの。
だから、ステータスでもなんでもないし
むしろ、信用が無い証拠。