1964年東京オリンピック当時, 使った地図では独島を表示していなかったが
東京都立博物館から最近まで, 1964年東京オリンピック地図という名前で
独島が表示された捏造写真を載せていました
左側は本当の 64年聖火封送 地図, 右側は捏造された 64年聖火封送 地図

以後オンラインにも載せて, 過去の事例を参考すれば
2021年東京オリンピック聖火封送 地図に独島が表示されても全然問題がないという論理で使っていました

すなわち, 1964年には存在しなかった独島が表示された 地図を堂堂と掲示して, 21年の独島が表示された聖火封送 地図の正当性確保に使っていたという話になります
これを韓国側で問い合わせれば
図書館はその翌日すぐオンライン賞で削除した, そして
そのリニューアル概念だったと弁解しています
さあ, これを見れば何を感じますか?
日本は政府(地方自治体含み) レベルでも公文書さえ簡単に捏造あるいは隠蔽するのが当たり前だという意味ではないでしょうか?
判断は各自に任せます