私が初めてチョソの存在を知ったのは、
小学校低学年のとき、はだしのゲンを読んで、
その中で、朴さんが日本人の子供からからかわれ、
それをゲンが庇うという話でした。
私は疑問に思い、母親に聞きました。
私:「なんで、チョーセン人はパカにされとるん?」
母:「チョーセン人は日本人より劣っているというか、バカだと思われてたんよ」
私:「うちらは日本人やろ?」
母:「。。。。。。。。。。。」
私:「えっ?違うん?」
それを聞いてtyome少年は日本人に対して、
ただなんとなく漠然と、避けるようになり触れてはいけないような、
ネガティブな印象を持ったのでした。
KJでも、たまにKJ赤に噛みつくと言われるが
チョソの本能がそうさせているのかもしれません。
どうしても、妬んだり、羨んだりしてしまうんです。
今思えば、
倉敷の水島にある朝鮮学校に通ってる時は
不思議と自覚がありませんでした。