新親日派・クルゼペン’はどうにさせられるが
奨学金・生活費支援して日本に友好的感情形成… 神親一派, 日本社会内嫌韓高めて日製すぎ去った事正当化して
親日残在を無くそうとする努力がつながっているが日本に過度に友好的な感情を持った神親一派たちは徐徐に増えているという指摘が出る. 新(新)親日派は日本に対して友好的感情を持って自発的に日本右翼勢力に同調して親日行為を越して嫌韓に出たこれらを示す.
◇奨学金・生活費・研究費支援… ‘神親一派’ 作り
日本をまともに分かって韓国が日本にどんなに対応しなければならないか行く道を提示する知日派と違い神親一派は日本の喇叭数になって日本社会私の嫌韓を高めて嫌韓感情を正当化する. 日製のすぎ去った事も正当化しようと努力する.
日系韓国人政治学者ホサカ維持世宗大教授に注げば日本政府と右翼企業は韓国の有望な人才たちを相手で奨学金と生活費を支援する. 日本に対する友好的感情を造成して ‘神親一派’で養成するためだ. ホサカ教授は知人の中で支援をもらった人がいると言いながら “初めには何らの要求もしないそうだ. 後には韓国人が自発的に ‘私が何をすれば良いか’と問って見るようになるんだって”と伝えた.
日本財団は秀才義捐金・福祉団体寄付, 国際政治学会組織委員会サポートなど 1973年から数十年間国内に寄付名目で資金を支援して来たが, 国内学者たちの奨学金や研究費などにも倦まず弛まず介入して来た. 2005年には日本財団のお金が延世大と高麗大に流入されたという事実が目立って論難が大きくなった. 戦犯と係わる財団お金を学問研究に使うことは望ましくないという批判がおこりながらだ.
高麗大もひとときこの財団のお金をもらって装学財団を作った. 高麗大は 1987年日本財団で 1億2950万円(当時約 10億ウォン)をもらって日本財団の設立者であるササカとRyoichiの名をつけた ‘ササカと零-リーダー(Young-Leader) 奨学金’を造成した.
◇アメリカ主類世論動く ‘ジャパンハンズ’
日本は経済力をアメリカ国内主類社会世論も動いて来た. ジャパンハンズと呼ばれる日本専門家集団が主要大学とシンクタンクに広がって日本の立場(入場)を代弁する声を出す式だ. これらの意見がアメリカ全体世論に包装されたりする.
ジャパンハンズを育てる一番代表的組職図ササカワだ. ササカとは 1986年日本財団の対外組職でアメリカにササカワピョングファゼダン(SPF)を立てて, 年間 5億ドル(約 5910億ウォン)ずつの予算を使う.
この間韓国言論とのインタビューを通じて “今韓日葛藤の原因提供者は韓国というのがアメリカ専門家たちの考え”と言った補修シンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS) 副所長マイケルグリーンも代表的なジャパンハンズで数えられる.
以外にもペッコエイト(Pat Choate)が使った 1990年 ‘影響力の要員たち’(Agents of Influence)によればジェラルドコティスコロンビア大教授, リチャード事務エルス MIT 教授, リチャードアーミテージ展国務省副長官, ジョージフ年ハーバード大教授などもジャパンハンズと称えられる. ペッコエイトは日本のロビーがどんなにアメリカの政治, 経済を動かすかどうかを研究して来た人物だ.
◇日本エニメ・ライトノベルにはまった ‘クルゼペン追従者’
スマートパワーなどにだけ力を注いだ過去と違い最近日本はソフトパワーを通じる神親一派作るにも熱心だ. 韓国寒流に滞ったという危機感のためだ.
2010年 6月経済産業性製造産業局に ‘クルゼペンシル’が設置された. ‘クルゼペン’と言う(のは)日本文化が海外で評価されている現象や日本文化を指称する用語だ. 例えばシンガポールに澁谷ファッションを知らせて, 中国富裕層を相手に仕事をしたマンガを広報して, ベトナムに日本地方文化を広報する所を設置するなどの事業がクルゼペンの一環だ.
問題はこのようなクルゼペンの余波で韓国内にもクルゼペンを愛する人々が隅隅までできているというのだ. 日本アニメーションや, ライトノベル, J-POP などに抜けた人々が神親一派としての役目をする.
実際にホサカ維持教授はギムオズンのポパイ須恵出演して “ペイスブックに慰安婦合意に対する批判をしたが, これに対してハングルで楽聖デッグルをつけた人々がいた”と “その人々は概して日本アニメーション中毒者たちで見える者等だった”と言った.
最近日本の貿易仕返しに対抗して国内日製不売運動が熱気をつのりながら日本の ‘クルゼペン’に対する憂慮なしに純粋に日本文化や資金をもらったところ対しても自省の声が出ている.
去る 19日ユティユブチャンネル ‘ハンリュソムティング’は “韓国ドラマや芸能で日本ロケをよく行く製作陣の自発的な選択の場合もあるが日本観光庁で支援をもらって行くのが大部分であること”と言いながら “日本が韓国放送に製作コストを少し支援すれば全世界寒流ファンを相手で非常に效果的なクルゼペン広報がなった”と強調した.
韓国ドラマ ‘アイリス’が現物支援をもらって日本秋田県で撮影した後秋田県が観光地で生まれかわった事例が代表的だ. 秋田県は ‘アイリス’ おかげさまで 2億円の経済效果があったと推算した.
秋田県は ‘アイリス’ 製作社と俳優など総 10人に監事長を授与したし主演俳優イ・ビョンホンは日本国土交通性観光庁長官表彰を受けた. 以後 ‘アイリス’ 続編である ‘アイリス2’もAkita観光庁の協賛を受けて秋田県で撮影された.