1.奴隷解放
2.身分制撤廃
3.両班清算
4.儒教清算
5.両班、王族の土地を押収して国民に土地を与える
6.両班、王族の財産を押収して漢陽の道路工事の足しにする
7.国民から収奪してきた官庁をすべて粉砕し、村単位で行政官を派遣
8.上水道整備
9.河川、貯水池、山林、海辺整備
10.病院建設
11.地方の各村に学校建設(小学校、日本国民の税金で無償教育)
12.朝鮮王室整理後、天皇家に含めて日本国民の税金で品位維持
13.鉄道建設
14.駅建設
15.工場建設(朝鮮ー人のほとんどの雇用創出)
16.産業、農業、工業、漁業育成
17.大学建設
18.近代的な憲法と法律の導入
19.西欧式哲学、衣食住、文明導入
20.八道の道路整備
21.共産党+共産主義者を無慈悲に踏み殺す
22.警察、軍隊すべての治安を日本国民の税金で引き受ける
日本の奴隷解放で既得権益を失った両班が3・1独立運動を主導
3.1運動を何か挙国的な運動、国民的な運動であるかのように包装して話すが、近現代史を少しだけ関心を持って学んだ人は、これにまったく共感できない。
そもそも独立運動は支持されていなかったというのが事実だ。重要なのは独立運動をする理由がなかったということだ。民衆は独立を望んでもいなかった。
収穫をした秋から食べられず、節約した米も底をついた春窮期には飢えて死なないために、山にある木の皮を噛んで耐えて、所有財産というものが存在しなかった両班の小作農がほとんどだったのに、飢え死にしなければ幸いだった人生だったのに、何が楽しくてまた元の時代に戻りたがるのか?
大韓民国の独立運動に関連したすべての人々は、両班や両班出身である。仮に両班ではない人が独立運動に大きな助けになったのに我々が知らないとすれば、そこでもまた差別されているということになる。
両班ではない大多数の国民は、独立運動を歓迎しなかった。

能力があっても身分という障壁が立ちはだかり、素性がすべてを決定した世の中だった…狭い成功の道どころか、全く進めない絶壁の上に住み、日本という新しい為政者が入ってきて、絶壁に橋をかけ、出世の道が開かれ、世の中が変わったのに、一体誰がまた過去に戻りたがるのだろうか。
日本人に経済圏を奪われた既存の富裕層と両班たちが、再びそれを取り戻したがった。
ほとんどの庶民たちは、むしろ無能な為政者が台無しにした国に嫌気がさしていたことだろう。
3.1運動写真を今一度見てみろ。もう3.1運動も捏造のようだ。
この絵では、太極旗がはためいている…
これらの(3.1運動)写真のどこに太極旗が掲げられているのか?



小学校の歴史教科書では、数え切れないほど目にした挿絵にあった太極旗はありもしない。
そして、まげを結い、貧しく生きる一般庶民たちの姿をどこに見ることができようか?
無能な為政者のために苦しむ民たちが、一体どんな大義名分のために、どんな愛国心のために独立を望んだと嘘をつくのか。
歴史学者たちは反省しろ。
我々の歴史を正しく理解すれば、独立運動は絶対に支持されない。
歴史学者どもは嘘をつくな。