【コラム】舛添要一「日本と韓国、関係悪化状態を放置したままでよいのか。相互理解は進められる」
1:2021/10/30(土) 19:46:56.12歴史認識のギャップ解消は容易でないが相互理解は進められる
2021.10.30 舛添 要一
「徴用工」問題をめぐって日韓関係は数年前から硬直状態が続いているが、2019年末に中国から世界に感染が拡大した新型コロナウイルスの影響で、日本と韓国の人的交流も途絶えてしまい、関係改善は全く進んでいない。
日本では、菅内閣の退陣→自民党総裁選→岸田内閣の誕生→総選挙と、政治の季節が続いており、日韓関係に取り組む余裕もない。また、岸田内閣誕生のために支援したのは安倍晋三元首相であり、安倍政権の対韓強硬姿勢を変更するのは躊躇せざるをえない。
韓国では来年3月に大統領選挙が行われるが、それまでに文在寅政権が日本に対する厳しい姿勢を変えることはない。文在寅大統領の任期は来年5月までであるが、仮に野党への政権交代が起こっても、すぐに大きな変化が生じることは期待できまい。
しかしながら、隣国との関係をこのまま放っておいてよいはずはない。 (後略)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/67531

3:2021/10/30(土) 19:47:30.63どんどん良い関係に向かってるだろ
なに言ってんだこのハゲ
306:2021/10/30(土) 21:03:50.06>>3
これ
323:2021/10/30(土) 21:12:17.62>>3
で終わってた
394:2021/10/30(土) 21:48:38.08>>3
お互い嫌い合ってるのに無理して偽りの友好を演じる必要無いんだよな。
北朝鮮みたいな「近くて遠い国」の関係こそが最善。
6:2021/10/30(土) 19:48:05.35泥棒国家と相互理解だってよw
9:2021/10/30(土) 19:48:38.40別にかまいません
10:2021/10/30(土) 19:48:40.41このままでいいし
連中と相互理解なんて永遠に不可能