セクシーで可愛い 甲斐麻美が、家で風呂に入っている。 楽しくお風呂に入っているので、誰かが家に侵入していることに気付かない甲斐麻美。密かにに一歩一歩忍び寄るストーカーの足音・・・。彼の右手にはピストルが握られている・・・!
ゆっくり甲斐麻美が風呂に入っている風呂場の戸を開く。 そして不意に入って来る。 お風呂中に見知らぬ男が侵入して驚く甲斐麻美。彼女にピストルをつきつけるストーカー
「動くな静かにしろ」
「(震えながら) どなたですか?」
「フフフ、誰だと思う?」
「強盗?欲しいものは何でもあげるので、私に乱暴¥しないでください。」
可愛い甲斐麻美の顔に恐怖の表¥情が広がっていった。目には少しの涙がたまっていた。その姿を眺めるストーカー。
ストーカー「そうだ、私は強盗だ、、しかし私は他の強盗と違う、私は貴重品を奪ったり、お金を盗む強盗ではない。 君のようにきれいなお嬢さんの素敵な体を盗む強盗だ。」
甲斐麻美の素敵な体をゆっくり見回してエロい笑いを浮かべるストーカー。甲斐麻美はもっと怖がった顔をして、、、そんな姿がもっと可愛くセクシーに見えるのか、ストーカーは陰険で凶悪な目つきで見つめるが…
ストーカー「(ピストルをつきつけて) 立て。 はやく!」
甲斐麻美、 ストーカーの脅しに仕方なく立ち上がる。彼女の裸の姿が、ストーカーの目の前にそのまま現れた。せっけんのあわがついている全裸の甲斐麻美・・・・・ストーカーは満足な表¥情だった・・・。
ストーカー「本当に完璧なプロポーションだな。」
ストーカーは、 急に会麻美を抱きしめて風呂場の外にでた。甲斐麻美は悲鳴を上げるがストーカーのピストルが怖くて悲鳴をあげるのをやめた。
ストーカー「静かにしろ!どうせ恥ずかしいのは君の方だ。お前の美しい体にピストルの弾で穴をあけたくないだろう。」
まだ乾ききっていない甲斐麻美の裸の体を、ベッドの上に放り出すストーカー。すばやく自分の服を脱ぎ捨ててベッドの上に上がってくる。ピストルをテーブルの上に載せて。
ストーカー「ずっと前から君が好きだったよ。だから拒否しないでくれ。」
甲斐「やめてください。あなたなんか大嫌い。」
ストーカー「抵抗する姿もとても可愛いね。しかし今重要なのはあなたは一糸纏わぬ裸で私はすごく興奮していると言うことだ。もう誰も私の本能¥を止められない。」
甲斐「やめて、やめて・・・、」
ストーカーが甲斐麻美の体を愛撫しはじめる。ストーカーの両手が甲斐のおっぱいを丸め込むと、甲斐は思わず、あえぎ声を出す。陰険んで凶悪な笑いを浮かべるストーカー。
ストーカー 「(指で甲斐の乳首にさわりなが) 乳頭がピンと立っているね。 君も私のように興奮している。」
ストーカーの唇と舌が甲斐麻美の乳房を愛撫してながら、乳首を口の中に入れて舌でもてあそぶ。甲斐麻美の腰が弓のようにのけぞって、目をつぶったまま熱いあえぎ声を漏らす。
甲斐「(自分のおっぱいを愛撫するストーカーの頭を両手で抱きしめて)ハア・・・気持ち良い!」
ストーカーの舌と唇が甲斐麻美のおっぱいからだんだんと上に上がり、あごを通って、頬にたどりついて、唇を占領した!熱いキスが始まった!いつの間にか盛り上がって甲斐麻美はストーカーと唇をつけて舌を絡ませる。 また下に下りていくストーカーの唇・・・!
ストーカーの手が甲斐麻美の太ももを開かせると、彼女の陰部に顔をうずめた。ストーカーの舌が一番敏感な部分を刺激すると、甲斐麻美はまるで電撃ショックを受けたように体をのけぞらせた。
甲斐「アアン!アア・・・すごく気持ち良い。」
ストーカーが体を起こすと、甲斐麻美の胸の上に座った!ストーカーの男根が甲斐麻美の大きな乳房の間に埋まって、甲斐麻美は自分の両手でおっぱいを締めてストーカーの男根を圧迫した。そのようにパイズリをして甲斐麻美はストーカーの陰茎を自分の口に入れて舌で舐めてくれた!今度はストーカーがあえぎ声を出す番だ。
ストーカー「アフっ。気持ち良い。君もかなり上手だね。君がこんなに熱い女性だったなんて知らなかった。」
ストーカーー甲斐麻美の唾液で濡れた自分の男根を、彼女の陰部に挿入した。ついに一つになった二人の男女。ストーカーは激しくしながらも優しく腰を動かして、甲斐麻美の体を快楽の波の中に追い込む。甲斐麻美はますますエクスタシーに陥る。
甲斐「ああ…あなた凄く上手よ!」
ストーカー「フフフ…ずっと君が欲しかったよ。」
甲斐「私のこと愛してる?ああ…どこに射精したい?」
ストーカー「口に…」
甲斐麻美「口?良いよ!ああ〜〜」
オーガズムになり甲斐麻美の腰の動きがもっと激しくなる。甲斐麻美の上に座って自分の陰茎を彼女の口につけるストーカー。口についた精液を吐かずに飲み込む甲斐麻美・・・。そんな彼女を抱きしめてまたキスをするストーカー。
そして甲斐麻美はストーカーの色女になった。