全てが全て「大日本帝国の国民の為」の投資でしかない。
大日本帝国の国内となった地に、工場を建てたり、ダムを作って水の供給処理を円滑にし、
デパートを建てて消費基地を作り、商業も活発になるようにした。そして、義務教育を導入
して子供たちに学校教育を導入した。
しかし、国として当然のことをしているだけと思うが? だから感謝など必要のないことだ。
なぜならば、朝鮮反島は「大日本帝国の国内」であり、朝鮮の民は朝鮮系日本人となった
わけだから、当時の日本の投資の恩恵を受けて当然の身分だったからである。
「大日本帝国国民の為の投資」とはそういう意味である。
ところで、日帝は朝鮮の地から一体何を奪ったというのだ? 借金だらけの大韓帝国の借金
も日本政府が継続して背負ったし、資源らしい資源も無かったのは今も同じだろう?
北にウラニウムがあるのだか何だかしらないが、当時はそのような燃料に注目などされてない。
石油もない地であることはわかっている。 何を奪ったと言いたいのか、資料付きで詳しく説明
してみなさい。
口では何とでも言えます。何を奪ったというのか、資料付きで説明してみなさい。