海外「やっぱり!」日本をオタク満喫する米大使の姿に地元米国人たちがなぜか大喜び

駐日米大使の「鉄オタ外交」が米シカゴの人たちの間で話題になっていました。
日本に来てからというもの移動するたびに新幹線や各地の在来線を楽しんでいるラーム・エマニュエル大使ですが、同士が市長を務めていたシカゴ市の人たちにとっては、駅に居るラーム氏は当たり前の光景だったようです。
そんな自分たちが知る鉄オタっぷりが日本でも発揮されていたことに、シカゴの人たちたちからは絶賛の声が寄せられていました。Bloomberg@business·フォローするThe US ambassador to Japan is taking public transit on official trips, winning over local rail fans (via @citylab)
以下、反応コメント
・海外の名無しさん
彼の唯一の良いところかもしれない。
・海外の名無しさん
いつもブラウンラインで見かけてたよ。
みんなに分け隔てなく接する人だったな。
・海外の名無しさん
6年前の朝にブラウンラインで会ったよ。
7時くらいだったかな。
コーヒーを飲みながら新聞を読んでた。
ボディーガードだと思うけど、大男が側についてたから、声は掛けなかったけどね。
・海外の名無しさん
クールな国に大使として行くのは楽しいことだと思う?
大使として日本で何をしるんだろう。
・海外の名無しさん
↑大使になるってのは、実質的に他の権力者とバカ話をしにいくってことだからね。
ディナーパーティーとか贈り物交換とかしまくって。
それも仕事だけど、政府所有の豪邸でパーティーが頻繁に行われるよ。
・海外の名無しさん
↑なにそれ最高じゃん。
子供をどうやって外交官にするか調べるよ。
・海外の名無しさん
↑大金を稼いで誰かを大統領にするか、ハーバード、イエール、ジョージタウンのどれかに入れる。
・海外の名無しさん
↑良い大学に行って国務省で働けば、外交官として大使に選ばれるかもしれない。
・海外の名無しさん
↑本当の仕事ってのは一生ものの外交で行われるんだよ。
ラームは景色を見て、ラーメンを食べて、米国のテレビに文句を言ってるだけだけど。
・海外の名無しさん
↑行く国や状況によるだろうね。
ドイツの大使はコロナ前よりも遥かに忙しいだろうし。
・海外の名無しさん
↑楽しいかどうかは国によるでしょ。
・海外の名無しさん
↑俺だったら好きな国で大使をやりたいね。
難しい仕事とか、危険な仕事はやりたくないよ。
電車に乗ってラーメンを食べたりしてるだけなのがいいな。
・海外の名無しさん
↑俺は温めたワインを飲みながら手編みのセーターを着てるだけでいい北欧で大使をやりたいな。