
だったらSIMでいいから、いきなり「EuroTruckSimulator2」か「AmericanTruckSimulator」のトレーラーバックやってみろよ。
お前は底辺職でないから、さもプロの人以上に一発できめられるんだろうな。
※普通の自動車の感覚でトレーラバックは出来ない。
少なくてもここに上げた職業はお前如きに比べて必要な職業だぞ。
※例外除く-俺の意見。
因みにこの動画のチャンネル主。誰もが知っている超大手運送会社(ペリカン?)のトレーラーオペレータだぞ。
就活情報サイト「底辺の職業ランキング」に批判殺到 12の職を羅列...運営会社は削除し「事実関係を確認する」
2022年6月29日 22時8分
新卒向け就職情報サイト「就活の教科書」が公開した「【底辺職とは?】底辺の仕事ランキング一覧」などと題した記事に対し、
2022年6月下旬から「職業差別を助長する」といった批判がツイッター上で相次いでいる。
運営会社は指摘を受け、28日までに記事を削除した。
「底辺の仕事ランキング」の内容
記事は2021年5月までに公開された。編集部員と就活生の対話形式で、「世間一般的に呼ばれている底辺職業ランキングについて解説していきます」「底辺職の特徴やデメリット、底辺職を回避する方法について紹介していきます」と進む。
記事の冒頭では「何を底辺職だと思うのかは人それぞれ」だとし、「一般的に底辺職と呼ばれている仕事は、社会を下から支えている仕事です。そのような方がいるからこそ、今の自分があるのだということには気づきましょう」と書かれている。
12種類の職業を平均年収とともに紹介しており、各職業が底辺職扱いされる理由について述べつつ、「社会にとって必要な仕事」「必須の職業」などと擁護した。
ランキングは上から「土木・建設作業員」「警備スタッフ」「工場作業員」「倉庫作業員」「コンビニ店員」「清掃スタッフ」「トラック運転手」「ゴミ収集スタッフ」「飲食店スタッフ」「介護士」「保育士」「コールセンタースタッフ」だった。
底辺職の特徴について、(1)肉体労働である(2)誰でもできる仕事である(3)同じことの繰り返しであることが多い ---- と解説しており、デメリットについては、(1)平均年収が低い(2)結婚の時に苦労する(3)体力を消耗する ---- を挙げた。
さらに記事では「底辺職に就かない方法/抜け出す方法4つ」や「未経験でも採用されやすい職種」などを紹介する。
最後のまとめで「世間一般的に言われている底辺職について解説しましたが、何を底辺職と呼ぶのかは人それぞれです」としたが、「底辺職と呼ばれている仕事は誰でもできる仕事である場合が多いです」と説明。「底辺職と呼ばれる仕事に就きたくない方は、転職したり、スキルや資格を身に付けることが重要です」と締めくくっている。
運営会社の見解は
2022年6月下旬、記事がツイッター上で拡散され、
「『底辺の仕事ランキング』として就活生に差別意識を植え付けていた」
「職業差別を助長する記事」
「世の中の仕事をバカにしてるのはありえない」
と物議をかもした。こうした指摘を受けて、記事は28日までに削除されている。
「就活の教科書」を運営するSynergy Career(大阪市)は29日、J-CASTニュースの取材に対し、「弊社では現在、いただきましたご質問内容につきまして、今回の記事の作成者に、改めて記事の作成経緯を含め事実関係を確認し、弊社内で、今後の対応について検討中でございます」と回答した。
なお、記事の監修者は同社の社長となっていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/22420041/
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>誰でもできる仕事である
できねぇよ。
運転免許の無いやつがトラック運転手。ましてやトレーラーパイロット(あえて敬意をこめて)なんぞできるか?
保育士さんだって、介護士さんだってそう。
てめぇの職業で得た知識で他人を誹謗中傷する現在謹慎中の介護士も居るけどな。
底辺の職業が有るとすれば、社会の仕組みも理解できない奴が運営する就職情報サイトとか言う奴か?
こいつの様な。

初めまして。 株式会社Synergy Career(シナジーキャリア)の岡本恵典と申します。
現在は事業を法人化し、代表取締役社長としてWEBメディア「就活の教科書」を運営をしています。
私は就活当時、錯綜する就活情報の中、面接で自分のことを最大限伝えられず、何社も落ち続けました。
その後、なんとか内定をもらった企業へ入社しました。
しかし、内定をもらったものの、本心から納得できていませんでした。
結局、働くのが嫌になり、9ヶ月という速さで退職してしまいました。
振り返れば、あのとき自分で情報を取捨選択できていれば、納得の行く就活ができていたと思います。
情報に惑わされてしまうと、納得のいく就活ができません。
「就活の教科書」では、就活生に寄り添った情報を届けることで、一人でも多くの「納得のいく就活ができた!」といえる就活生を増やします。
https://synergy-career.co.jp/company/