
筆頭株主
https://www.kyocera.co.jp/company/summary/directors.html
その次は章男w
(注1) (%)持株比率
(注2) (%)日本マスタートラスト信託銀行株式会社 (信託口)357,949,40016.1315.53京セラ株式会社335,096,00015.1014.54トヨタ自動車株式会社316,794,40014.2813.74株式会社日本カストディ銀行 (信託口)130,021,3005.865.64STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 50523431,085,7751.401.34バークレイズ証券株式会社28,453,6001.281.23三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社24,555,5621.111.06JPモルガン証券株式会社23,590,2961.061.02STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 50510322,595,1241.020.98JP MORGAN CHASE BANK 38578121,868,3040.990.94
- 注1)議決権比率は、自己株式 (85,058,340株: 2022年3月31日現在) を除いて算定しています。また、役員報酬BIP信託口及び株式付与ESOP信託口が所有する当社株式 (3,920,592株: 2022年3月31日現在) は議決権を有する株式に含めて算定していますが、当社は同株式における議決権を行使しないものとしております。なお、議決権比率は小数点第三位を四捨五入の上、算定しています。
- 注2)持株比率は、小数点第三位を切り捨ての上、算定しています。
https://www.kddi.com/corporate/ir/stock-rating/stock/
補償についてKDDI高橋社長「障害の内容をもう少し見た上で検討していく」
2022年7月3日 11時34分
2日未明から続くKDDIの携帯電話サービスでの通信障害について、高橋誠・代表取締役社長と吉村和幸・取締役執行役員専務(技術統括本部長)が記者会見を開いた。
記者からは利用者に対する補償についての質問も出た。これについて高橋社長は「カスタマーサービスにもたくさんのご意見を頂いている。補償については今回の障害の内容をもう少し見た上で検討していくということでカスタマーの方にもご回答させていただいている」と答えた。
なお、auの「au(LTE)通信サービス契約約款」には、以下のような定めがある。
第74条 当社は、au(LTE)通信サービスを提供すべき場合において、当社の責めに帰すべき理由によりその提供をしなかったとき(その原因が協定事業者の責めに帰すべき理由による接続専用回線の障害であるときを含みます。)は、そのau(LTE)通信サービスが全く利用できない状態(その契約に係る電気通信設備によるすべての通信に著しい支障が生じ、全く利用できない状態と同程度の状態となる場合を含みます。以下この条において同じとします。)にあることを当社が認知した時刻から起算して、24時間以上その状態が連続したときに限り、その契約者(LTEデータプリペイド契約者(沖縄セルラー電話株式会社との間でLTEデータプリペイド契約に相当する契約を締結しているローミング契約者を含みます。以下この条において同じとします。)を除きます。)の損害を賠償します。
https://news.livedoor.com/article/detail/22439248/