【軍艦島の捏造を広める朝鮮労働党の韓国人】グ・ヨンチョルとは何者なのか
元軍艦島住人の在日韓国人「韓国人が嘘を広めてる」「軍艦島で差別された事は一度も無かった。」
現在、産業遺産国民会議のサイト「軍艦島の真実」にて、元島民の方々の証言を収めた動画「グ・ヨンチョルとは何者なのか」が公開中。グ・ヨンチョルは左翼パルチザンの活動家として逮捕され20年も服役してた事も判明。
元島民のほぼ全てがグ・ヨンチョルの証言は軍艦島を知らない人が想像で語ってるものと指摘。
■学校の名簿に無かったグヨンチョル
グ・ヨンチョルは映像でも書籍でも「1939年に9歳で端島に来て、6年間住み、成績優秀で学校で級長だった」と話している。集会には来られない方にも事前に資料をお送りし、同級生や先輩後輩にも確認をしていただいた。会に参加された方も、参加できなかった方も、誰もグ氏の名前も顔も覚えておらず、その存在すら知らないという。
島内に小学校は一つしかなく、戦時中は1学年が1クラスで構成され、50名から60名の生徒数がいた。先輩後輩も一緒に遊び、「たばこを1本吸う間に島内を1周できる」とも言われるほどの小さなコミュニティーである。六年間も端島で暮らし、級長までしているのに、元島民の誰も知らないというのは実に奇妙なことである。加地英夫氏(「長崎端島会」会長)からご提供いただいた、明治27年から昭和22年までの端島小学校の卒業生リスト「端島校同窓会名簿」(昭和25年出版)も確認した。そこには、加地氏のお話に幾度も登場した郭山龍守さんの他、坪内氏が話す金、李、張さん等、朝鮮半島出身者と思われる名前がいくつもあった。しかし、どの学年の名簿にもグ・ヨンチョルの名前は見つからなかった。
つまり軍艦島で暮らしたこと自体が全て口から出任せの嘘だった。こんな嘘吐き人間が徴用金訴訟の中心だったのだ。

軍艦島に来たことも無い韓国人が差別されたと嘘を拡散する国w