読まれる前に流れそうだから、再掲です。
また、ありもしない話をでっち上げて。
ソ¥ースを出しなさいよ、ソ¥ースを。
私はチュンベリーの「江戸参府随行記」をあげることにする。
彼は1700年代に日本に来たヨーロッパの大学者
彼の証言によると、
日本人は一様に貧しいが貧困はない
飢饉はない by チュンベリー言
みんなの栄養状態は良い
魚と米を食べる
漁師が魚を取ると夫を失った女や息子を失った老人が来ておわんを差し出す、その中に売り物にならない魚を漁師はたっぷり入れてやる
鶏の卵が好物だ
家畜を殴って言うことを聞かせることはない。すべて言葉で動かしている
子供も殴られない
他のアジア諸国と違って女性たちは自由に外に出ている
また、鴨は農民の後をついて周り警戒心を見せない=食べられないと知っているから
非常に温和で、礼儀正しい陽気な民族だ
さて、もっと書かれていましたが、
あんたたちが出してきたソ¥ースを出してもらいましょうか?
これは、ヨーロッパで出版されているものを翻訳したもの。
あんたたちのソ¥ースが韓国の教科書だったら笑いものだけどね
ついでにwiki