日本の文化財復元について
スレ主韓国人
別スレで文化財の復元の話がありましたが、もう少し説明をつけるなら…
日本は形態を推測できる史料が全く無いのに想像復元をしてます。
昔からずっと想像復元するという事を日本はしています。
お金があるので地域民たちが観光目的で修復を押してつけてるのです。
歴史コンプレックスがある日本政府と日本の国民たちも利害関係が合って積極的に支持する立場なのです。
このようなわ人の文化財の水準をよく示すのが大阪城です。
大阪城にエレベーターとはwwwwwwww
それに比べて韓国では、民衆たちの生活と藁葺きの家を親しみを感じながら、そういうのを復元するのに、あいつらは下の写真に写ってる様な一般民衆の葦の家なんかは無視してるのです。

奴らは、良い物だけ良い物だけ…まずは華やかに建ててみようという無鉄砲方式なのです
一方、韓国は…例えば皇龍寺等は他国の文化財の復元根拠に比べれば、大変多くの史料もあり、金銅塔もあります…にもかかわらず、青の色はどうする気だ?などと青の塗料一つのため、今でもイザコザを起こしてます…
私たちは文化財の復元についてはあまりにも保守的なのが玉に傷です…