・韓国の、先走って報道し既成事実化する姑息なやり口を正面から怒鳴りつけ、今後は同じ手は使えない様に仕向けられ
・時間がなくて予定は組めないと言って、韓国の方を呼び付け
・それでいて30分という、韓国側が望んだ時間より短く済ませた。
・終わってみれば、具体的成果、言質などなく、
「立ち話ではなく着座しての略式とはいえ会談」という厚遇を日本は行ったのだから、今度は韓国側がそれに対する恩義を返す番だ
と評価される始末。
(まあそうだよな。日本は難色を示していたのに韓国の「強い要望」に応じたのだから、恩義は当然ある)
日本を突き崩す突破口を目論んでた首脳会談を、さらに日本に応じねばならない立場に追い詰められた、とも言える状況に切り換えされたとも言えそうで、今後のことを考えれば結構成功したのではないか?w