日本以外の書評

日本での評価


養老孟司との対談の中で,ダイアモンドは,「私が今までに書いた本の中で,五十年後も変わらない価値を持ち続けているのは,(中略)おそらくニューギニア東部の鳥類に関するデータを集めたものだけでしょう.そこには五十年後の研究者が参照できるしっかりとしたデータが詰まっているからです.」(養老・ダイアモンド 2006: 300)と言っている.そこには,彼自身,『銃・病原菌・鉄』は学術的な論拠となるものではないと考えていることが読み取れる.

ホモシメジはエンコリ時代で終わってる話を今頃持ち出して何がしたいんだかwww
おそろしいです