‘尹碩列車盗作論難’ イギリス原作者, “絶対盗作ではないの…誉められて当然”
ブライト作家 “学生過ち全然なくて…誉められて当然”
“私の漫評が学生にお爺さん与えたら光栄…絶対盗作ではないの”
▲ イギリス出身フリーランサー記者ラファエルラシドが 6日 “ブライト作家をインタビューした結果, 該当の高等学生の作品は絶対盗作作ではなくてむしろ相当な実力を取り揃えたすぐれた学生とほめたてた”と伝えた. (写真=ラシドツイーターガルムリ)イギリス万評価スティーブブライト(Steve Bright)が最近 ‘尹碩列車’が自分の作品を盗作したという論難に対して “絶対盗作ではない”と立場を明らかにした.
イギリス出身フリーランサー記者ラファエルラシド(Raphael Rashid)は 6日ツイーターを通じて “私がブライトマンガ作家をインタビューした結果, 該当の高等学生の作品は絶対盗作作ではなくてむしろ相当な実力を取り揃えたすぐれた学生とほめたてた”と伝えた.
ラシドが添付した返事メールによれば, ブライトは “この学生はどんな形態でも私の作品を盗作しなかった”と言いながら “作品に現われた類似性はただ偶然の一致であるだけ意図したのではない”と説明した. またこんな事は時事漫評係でたくさんあると付衍した.
ブライトは “学生は間違ったのが全然ない”と “ペンと筆をよく使った学生のスキル(技術)は誉められるべきだ”と言った.
▲ (左側) イギリス日刊紙 ‘ドソン’(The Sun)に積まれた総理諷刺漫評. (右側) 全国学生マンガ公募展で金賞を受賞した ‘尹碩列車’. (写真=オンライン掲示板ガルムリ)それとともに “私の漫評が学生に類似の方式で諷刺をするようにお爺さんを与えたら驚くべきで栄え栄えしい事”と言いながら “しかし似ているコンセプトに完全に他のアイディアであるだけ, 盗作とは非常に違う”と重ねて説明した. それとともに “盗作が絶対ない”と強調した.
ブライトは “(盗作可否より) ずっと重要な質問は, 誰でも政府を皮肉って批判した時非難を浴びる恐れがあるということ”と言いながら “特に漫評に確かな才能があって誉められて適当な学生さえ言葉だ”と言った.
現政権諷刺マンガ ‘尹碩列車’は去る 3日閉幕した富川マンガ祭りで全国学生マンガ公募展高等部金賞受賞作に展示されて競技(景気)新聞を含めた言論報道を通じて知られた.
以後一部与党圏人士とヌリクンドルが ‘尹碩列車’がイギリス日刊紙 ‘ドソン’(The Sun)に積まれたブライトのボリスジョンソン総理諷刺漫評と似たり寄ったりだと ‘盗作’ 疑惑を申し立てて論難になった.