
以前からあった第三者弁済案
求償権は放棄せず、あらためて履行可能なので、
日本政府は当然蹴ります。

当然日本政府が財団などの求償権を認めず、消滅させることを条件としているわけです。

最近、あまちょーんやsunちょーんが騙されている案
債務が譲渡されて、それが払われたとしても、求償権は残っていたら第三者弁済案と変わりません。
あまちょーんやsunちょーんが馬鹿な理由は、
(1)韓国側が払うという点にのみ目を奪われて、その後の求償権その他の扱いに気付いていないこと
(2)詰めを誤って債務の完全消滅に失敗すると、永久に日本にたかる手札を韓国側に与えてしまうこと
というか、日韓条約の過程で大変な思いをした故大平首相に謝れ。屑ども。
こんなの高校生レベルでも分かっている常識です。
