韓国人の親としての良心を問う「孤児売買問題」
信じられないことに、韓国では毎年多くの孤児達が海外へ「輸出」される。
1995年末までの統計では、約14万人が海外へ送られた。
1950年代から「戦争孤児」を米国へ養子として送るようになって以来、韓国は養子輸出世界一位の座を維持してきた。
養子として海外に送り、さらに親たちは「手数料」を払うのではなく、貰っているのだから救いようがない。
余談だが、韓国からノーベル賞受賞者が排出されない理由について、韓国の文芸評論家の金華栄氏などは次のように言っている。
「スウェーデンやノルウェーといった北欧の国では、韓国は孤児の輸出国として悪名が高い。スウェーデンのアカデミーでも、子供を売る国に賞はやれない、と言っている」
儒教とは決別するべき