最近 政権が短命で交代しているが
日本政府を攻撃するものが
それを助長しているのも原因のひとつだろう。
マスコミ・・・なんといってもマスコミ
政権の政策について批判するのではなく
言葉のあげ足とりとか 何かというと 辞任しろ!
政府の良い政策は小さく、くだらない事ばかり
とりあげる。深い議論などない。
読者、視聴者を誘導する事ばかり考えている
マスコミもある。 正義の味方気取りだが三流紙、
週刊誌と変わりない。
野党 ・・・・なんでも反対! それしか言わない。
政府が何か言うと反射的に反対 !
皮肉とか反対しか言えない野党。
公務員・・・確かに天下りとか、非能¥率なところもあるだろうが
直すところは直して、政治家は彼らを批判ばかりするの
なくでは、政治と優秀な公務員とが協力して
「日本丸 」を良い方向へ進めてくれ!
中国 ・・・日本の各部門を懐柔して取り入ろうとしているのでは。
一見文化的な政策を言ってくるときでさえ、すべて
政治的な意味を持っている。
政治的、経済的、軍事的、心理的、文化的アプローチ
をする 狡猾な国。