日韓併合時代。
併合した朝鮮は、なんの産業もない「超絶貧乏国」でした。
資源は外国に売り渡し。
山も、植林もせずに伐採して燃料にするので禿山だらけ。
まともな道路もない。
鉄道もない。
発電所もない。
電信も電話もない。
貨幣経済は破綻。
住んでいる人間は、見栄のためならいくらでも嘘をつく、日本人から考えて、どうにもならない土人の国でした。
そんな国に日本帝国は、発電所を建設し、道路を整備し、鉄道を通し、電信を整備し、普通教育を広め、その他、やっていないことは無いぐらい「開化」させました。
日本帝国の肝いりで、機械紡績業を振興しました。
当時、機械紡績は産業の花形であり、最新のものでした。
やがて、日本からの金銭的、技術的、販売的援助により、朝鮮の紡績は軌道にのりました。
日本帝国にある紡績業は、欧米向けの「高級品」を作り、朝鮮の紡績業は、中国大陸や第三国の「低級品」を大量生産してもうけました。
日本の満州進出を契機に、朝鮮の紡績業も満州に進出!!
というところで、日本がアメリカに負けてしまいました。
満州に進出した朝鮮の紡績業も、ロシアに機械を略奪されたりして大変でした。
などと言っていると、同胞民族大虐殺の馬鹿騒ぎ。
朝鮮戦争勃発です。
日本帝国の作った社会基盤を徹底的に破壊して、民族分裂。
日本帝国に支配されていたのならば、朝鮮系日本人は金剛山で楽しく観光できていたでしょう。
朝鮮戦争が終わると、豊かな産業が花開いていた朝鮮は、なんの産業もない「超絶貧乏国」になりました。
しかも分裂しています。
そして、不思議なことに、「分裂した片割れの日本帝国元臣民」が賠償しろと、喚きながら日本に近づいてきました。
日本が嫌いならば金も技術も要求しないのが当然だと思いますが、朝鮮人は違います。
不思議民族です。
賠償の必要性など「皆無」でしたが、寛大で高貴で優しく知的で慈悲深い日本は、「元臣民」を哀れに思って、お金と技術を与えました。
製鉄業、造船業、自動車製造業、電化製品製造業、ICチップ製造業…
日本にある技術提供元の会社は、欧米向け、富裕層むけの「高級品」を作り、朝鮮にある技術を提供された企業は、中国大陸や第三国の「低級品」を大量生産してもうけ…wwwwwwwwwwwwwwwwww
早く独立してくれ朝鮮wwwww