母親の悲鳴や殴られる音を聞き、「このままではママが殺される!」と思った16歳の娘が母親の部屋に突入し、中にいた男性をボコボコにしたところ、逆に娘が逮捕されてしまったという事件が発生した。アメリカ・コネチカット州で発生したこの事件は、あらゆる意味で物議をかもしている。
どうして娘が逮捕されてしまったのか? ことの顛末(てんまつ)はこうだ。母親の部屋から悲鳴のような声がし、さらに「ビシッ!」や「パシッ!」などの皮膚を叩く、平手打ちのような音が聞こえていることに気がついた娘は、「ママが襲われているんだわ!」と確信。
「ひとりでは勝てない」と思い、友だちの女の子1人と、男の子2人を家に呼んで母親を救出することに。集まった合計4人の少年少女レスキュー隊(?)は、母親の部屋に突入! 中にいた男性をバットや素手でボコボコにし、退治したのである。
……が、実は彼女の母親は襲われてはいなかったのだ。母親は男性とエッチを楽しんでおり、そのときに発せられた母親の声を悲鳴と勘違いし、さらに、エッチをしているときの音を殴られている音と勘違いしたのである。
娘を含む少年少女4人は、男性に対する暴¥行で逮捕。なんともかわいそうな話だが、襲われていない上に男性がボコボコにされてしまった以上、止むを得ない逮捕なのかもしれない。
http://rocketnews24.com/?p=11801#more-11801
あるあるw って、ねえなこれはw
ちなみに、まだ規制中でレスが出来ません。
皆さん、お早うございますw
規制中で、ニックネームすら変更出来ないようだ・・・orz