ワニ

株式会社商船三井(社長:橋本剛、本社:東京都港区、以下「当社」)は、コンテナ型のミニ小物入れ「ブリックコンテナ」シリーズにおいて、当社ロゴの入った復刻デザイン2種の商品化を許諾しました。
商品は当社ロゴの入ったグレーと、長らく当社コンテナに描かれたアリゲータマーク(註1)が入ったダークグリーンの2色展開で、8月2日付で全国の100円ショップ(註2)で発売されます。
いずれのデザインも当社が過去に実際使用していたコンテナの色やマークをミニサイズに再現した復刻デザインです。
いまや道路や船上ではあまり見かけることがなくなった懐かしいデザインのコンテナを手のひらサイズで楽しんでいただけますので、是非店頭へお運びください。
(註1) アリゲータマークは1960年代から当社コンテナのトレードマークとして柳原良平によって生み出されたデザインであり、水陸両面で活躍するコンテナの特徴をやはり水陸で生活できるワニに象徴させたものです。
当時は「ワニ公」の愛称とともに商船三井のコンテナや多くのグッズに描かれていました。
お立ち台独占

燃えたEVのバッテリー製造元はお約束のw
バッテリーはLGケム製リチウムイオン電池。396セル(198セル×2)で容量は93.4kWh
リチウムイオンバッテリーの容量は93.4kWhである。調達の関係もあり、ポーランドに生産工場があるLG製のセルを用いる。エネルギー密度が高く、軽量化を追求できる特性を重視し、パウチタイプを採用。12のセルで構成するモジュールを33個(396セル)搭載している。新品時の70%の性能を8年16万km保証する。
https://car.motor-fan.jp/tech/10011643
商船三井、ポルシェを提訴 「運搬船火災は電池が原因」
2024年3月6日 19:32
2022年にポルトガル沖で起きた自動車運搬船の火災は「積み荷の電気自動車(EV)の電池が原因だった」と判断した。
EV運搬時の電池の発火リスクの管理を巡り、議論が起きている。
商船三井は日本経済新聞の取材に対し「訴訟を起こしたのは事実」と話した。ポルシェは訴訟の事実を認めたうえで「進行中のため詳細はコメントできない」とした。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR05DY70V00C24A3000000/
韓国の企業の製品が原因で船が沈んだのだから韓国には関係あるな。
商船三井もポルシェも世界的な企業で時事、経済に関係有る。
ここに投下するにはもってこいのネタじゃないか。
(だいそうげん