外信たちは韓国の正札衛星が北朝鮮のキム・ジョンウン執務室を鮮かに撮影したと韓国国防省の発表を報道したが, 北朝鮮も同じく韓国の正札衛星を利用して竜山執務室を撮影して衛星情報を平壌に保存することができます.
正札衛星の指令は通信衛星を通じて行われるのに, 韓国の新型通信衛星な アナシース2号はもう北朝鮮が 2012年ジャミングをしたいやシース 1号調節端末機で統制をしていて北朝鮮はいつでも通信衛星を統制することができるのに, これは韓国軍内スパイ組職である青竹回会員たちを通じて可能です.
そして, 今度韓国が打ち上げた正札衛星の保存装置は中国製として ペックドオが装着された中国製保存装置で南韓の主要施設を撮影した映像情報を北京を通じて平壌で送ることができます.
国家安保戦略研究員は 2023.12.3である発表した "キム・ジョンウン政権下の北朝鮮の宇宙能力と韓国に及ぶ影響"という題目の 報告書で北朝鮮の大尉性能力を韓国に対する至急な安保脅威で規定しているが, まさにこの国家安保戦略研究員が 北朝鮮が支配する機関と言う点を思い出したら韓国内の北朝鮮の情報全力規模はもう想像を超越するようになります.
地上での監視情報は中国製監視装備でリアルタイムで北京に送信されて, 宇宙の 正札情報も中国製保存装置と北朝鮮がもうジャミングした球形調節端末機で統制する通信衛星調合ですべて北朝鮮に送信される現実に対して誰も言及するの ない現実を告発します.