処理してあっても何が入っているか解らないから汚染水ニダ!!!
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6add81067445497a2062cb515e1373e25d3f338
同じ様に汚染水と言うおシナ様と会見するニダ!!!!
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/952393?display=1
その結果w

中国原発のトリチウムが上限超え 福島第1処理水の最大9倍
2024年3月9日 18時33分日曜朝のお達者パヨ倶楽部こと「サンデーモーニング」の常連 青木理の元勤務先の「青木の共同通信」
【北京共同】
中国の原発が2022年に放出した排水に含まれる放射性物質トリチウムの量が、東京電力福島第1原発処理水の年間放出計画量の上限と比べて最大9倍に上ることが9日、中国の公式資料で明らかになった。
処理水を「核汚染水」と呼んで海洋放出を非難する中国が相当量のトリチウムを放出してきたことが改めて浮き彫りになった。
中国は処理水には他の放射性物質も含まれるとして海洋放出に反対する立場を崩さず、日本と主張が平行線をたどっている。
中国による日本産水産物の禁輸といった問題解決は困難な情勢だ。
公式資料は23年版の原子力専門書「中国核能年鑑」。22年の原発の運用状況や安全性のデータが記録されている。
13原発計19カ所の観測地点で放射性物質を調べたところ7割以上に当たる15カ所の排水に含まれるトリチウムの量が、福島第1原発から放出が計画されるトリチウムの年間上限量の22兆ベクレルを超えていた。
浙江省に立地する秦山原発が22年に放出したトリチウム量は202兆ベクレルと、処理水上限の9.1倍だった。
https://news.livedoor.com/article/detail/26017127/
青木の経歴
長野県小諸市生まれ。父は元小学校教員。長野県野沢北高等学校、慶應義塾大学文学部卒業後、1990年共同通信社入社。
2006年6月、同社を退社。同年8月から日本版『オーマイニュース』の創刊に参加し、副編集長に就任した。