韓国人「日本プロ野球にとてつもない新人投手が誕生 デビュー戦中に医師国家試験に合格・・・」→「ヤバすぎ」「今度はペンで二刀流を・・・」「大谷もそうだし日本は怪物のような選手がかなりいるよ」
「当分の間医師はしない」・・・免許合格の便りにも選択した職業
日本プロ野球新人選手がデビュー試合中に医師免許試験に合格して話題だ。
20日中日新聞など現地メディアは15日、日本プロ野球ウエスタンリーグ(2部リーグ)くふうハヤテベンチャーズ静岡所属の右投げ投手竹内奎人選手がこの日プロ野球デビュー戦を行うのと同時に日本医師国家試験に合格したと報道した。
竹内はこの日午後1時59分、初投球をした。医師試験の結果発表は1分後である午後2時だった。
彼は7回まで投げた後マウンドを降りてロッカールームで一歩遅れて母親が送った「受かった」という文字メッセージを見て自身の合格の便りを知ることになった。
日本プロ野球2部リーグ所属の投手竹内奎人
プロ野球デビュー戦当日、医師国家試験に合格
50m 6.3秒走破
自己最高球速147km
当分の間医師の道は保有してNPB新人ドラフトで指名を受けることが目標
日本プロ野球史上初の医師免許保有選手(ブルブル)