韓国のリンゴの8割以上が日本品種でも日本産輸入禁止


現在国内に栽培されているリンゴの主要品種は、FUJI 68%、TSUGARU 4%など日本品種が80%以上を占める。
https://news.tf.co.kr/read/national/1919336.htmThe FACT (韓国語)2022年2月17日
反日感情と品種泥棒の為、日本リンゴの輸入は30年以上出来ない


ソンミリョン農食品部長官は「検疫の為、果物価格が高いからといってすぐに輸入は出来ない」と答えた。
農林畜産食品部によると、リンゴ輸入のため検疫交渉を11カ国と進行中だ。この中で日本は現在、検疫8段階のうち5段階で止まっている。これは汚染水リスクの為中断され、検疫交渉は平均8年1ヶ月かかるが、日本との交渉は1992年度から行われ、すでに30年止まったまま過ぎた。
NEWSIS (韓国語)2024年3月9日
そりゃ韓国国内の殆どが日本品種なのだから本物を輸入してしまったら韓国のリンゴの品質の低さに気づいてしまいます。
韓国のリンゴの販売方法に違和感

産地名もブランド名も無記載の出処不明のリンゴが1個14,500ウォン(1,630円)
日本では、どんな安いリンゴでも産地と品種名ぐらいは必ず書かれている。




