日本と韓国の海苔巻き
日本の海苔巻き
韓国の海苔巻き
日本で海苔巻きは寿司の種類の中のひとつ「巻き寿司」にある、細巻き、中巻き、太巻きのことだが、韓国では寿司の技術は難しくてPakuruは出来ないので、日帝時代に家庭料理でも作られてた中巻きや太巻きの海苔巻きをPakuriしcopyして独立した料理となっている。1990年代まで一般に「ノリマキ」という名称で呼ばれていたが、1995年に文化体育部(現・文化体育観光部)が『日本語套用語醇化資料集』、1996年に国立国語院が『日本語套生活用語醇化集』を発行し、生活用語として残っている日本語浄化運動のひとつとして「ノリマキ」を挙げ、これを「キムパプ」と置き換えて表記するよう推進し、以降「キムパプ」という呼び名が定着した。