(;´・ω・)
差別など無く厚遇されていたのに
朝鮮教科書は政策的に嘘ばかりwww
旧李王家東京邸
韓国併合時に設立された李王家の東京邸として、1930年(昭和5年)建てられたのが、現存する建物です。
皇室邸宅として、近代建築の威厳すら感じさせる重厚なチューダーゴシック様式の建物外観は見事で、当時快適で豊かな生活が送れるようにと建てられたものであることが、随所に見て取れます。
中でも特筆すべきは、建物内部にも随所に皇室邸宅ならではの優美な内装や家具が配されている点でしょう。大客間の壁にある織物には、「延寿華紋(えんじゅかもん)」と称する植物の実を多く配置した豊穣とおめでたいことを示す寿と伸び広がる菱紋の柄がみられます。そして建設当初から同じく大客間に置かれていた大・小の茶卓子(テーブル)には、丁寧に幕板の裏にまで目隠し板が張られており、昔ながらの日本人の繊細な物づくりへのこだわりを見ることができます。また、見事なネオクラシック様式の飾り棚も、昭和初期の高級家具として文化的価値を有したものです。
レストランになっていて誰でも利用出来る。
KJ韓国人は皆富裕層だそうだから週末にでも気軽に東京へ来て食事したらどうですか?
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