Koreanと朝鮮人は同じ差別語になってしまった。
ロスアンゼルスの州政府は「Korean(朝鮮人)」ということばをアパートやビルの賃貸・売却広告または名称に使ってはいけないという処分命令がアメリカ連邦法院によって下された。
Koreanはもはや黒人差別者・人種差別者という意味合いをもっており、
米国では人を不快にさせることばと認識されている。韓国人の身から出たさび、自業自得の結果だった。
ロスのコリアタウン周辺の黒人やヒスパニック系の人達の周辺では仲間同士でもあいつはKoreanみたいな奴と言われるのは最大の侮辱語となっている。
Koreanを差別用語と認定したりするなど、韓国系の評判は非常に悪い。 そのためか韓国系は日本人のフリをして店を開く例が多く、 日系人は非常な迷惑を被っている。アメリカではKoreanは日本人が使う
朝鮮人とおなじ意味を持つようだ。