対馬の人達が韓国人を大嫌いな理由
釜山へ帰る韓国人釣り客は、発砲スチロールの大きな魚函を複数キャリーに載せ持ち帰っている。海区漁業調整委員会指示で 規制している1釣行10kg以内を超えていることは明らかであるが、箱の中身を検量することも出来ず憤りを感じる事が多々あった。持ち帰った魚は韓国の市場で売られているという。また、韓国人密猟者の大量のまき餌が海底に沈殿し、磯焼けの原因になっている。
韓国人への対馬ツアーを企画・催行しているのは対馬側で日本側ではありません。韓国の旅行会社側が企画を考え、プライシング(値付け)をし、販売をしている。韓国の旅行会社は、まず必ずと言っていい程「値切り」をしてきます。かたや対馬の旅館や飲食店は商売にも不慣れで値交渉などさらに不慣れ。気づけば一泊5,000円~3,000円が普通になってしまっている。日本企業にお金が落ちるよりも韓国側が主に利益を上げるだけの構図になっている。結果として仏像泥棒を入国させ、釣り場を荒らされ、神社や仏閣にゴミを捨てまくる韓国人だらけになってしまった。来てほしくない客が来なくなる戦術を打つ。これも大事なマーケティングです。