[緩み出し盃協同の経済学] ハンドングフンはわがままで滅びるでしょう
緩み出し盃記者 peopleseye@naver.com 発行 2024-07-22 06:15:44
‘名色が経済コラムなのに当たり前になって行かどうした言葉なのか?’ たい方々もいるでしょうに, 意外に包んでいる経済学でかなり重要な研究課題だ. 経済学は人間がどうしてそんな経済的選択をするかに関して研究する学問なのに, 包んでいる人間の選択に非常に大きい影響を与えるからだ.
主類経済学では人間は包んでいて何で無条件自分に利益になる方向に選択をすると教えるものの実際人はそうではない. 特に私のように協力的共同体を重視する人はもっとそうだ. 人間にはたとえその選択が私に利益になっても “死んでもあのわがままなやつとは一緒にしなくて!”という感情が存在するからだ.
このごろ盛んにモングモングイパンになったグックミンウィヒム全党大会を見る楽しさがかなり良い. ところで TV 討論を見ながら私はそれなりに一つ確信を持つようになった. ハンドングフン候補, あの人間はあのように当たり前になって行くのなしにふるまっている途中いつか大きく滅びるはずだという点だ.
特にわがままな政治家
“ナギョングワン候補が話す時 30秒以上言葉を堪えることができない. 10秒に一番(回)ずつ割りこむ. ちょっとした攻撃も堪えることができない.”
JTBC アンカー出身であるバックソングテ人科社会研究所研究室長が 17日 CBS ラジオ ‘パク・ジェホンの一本勝負’に出演して言った言葉だ. モングモングイパンになったグックミンウィヒム全党大会がかなりゼミジドンデ, ハンドングフンのこんなわがままな態度はかなり良い楽しさをいっそう加える. 今度はまたどんなわがままな態度を見せてくれるか慇懃よっても良かったってから?
ハンドングフンのこんな態度は彼の痼疾病だ. 彼が法務部長官時代民主党議員が “今日が最後の常任委か, ではなければ来週が最後の常任委か気になるのに…”と問うとハンドングフンが “そのまま議員様一人で気になれば良いようです”と返事した書き入れ時! 生えるそのところで心より ‘わ, こんなわがままさは陣中圏以後実にひさしぶりなのに!’と言いながら感嘆した.
問題はハンドングフンが大権を狙う政治家という点だ. 私は先週コラムにも書いたように陣中圏を非常に卑怯な評論家と思うが彼がわがままだと悪口をしない. それはその評論家のスタイルだ.
また評論家としてそんなわがままさは評論家として彼の商品性を高める. わがままな言葉で相手をおちゃらかせば相手が腹が立つ. ところで相手が薬餌オルラするほど私の脳ではドパミンという快感ホルモンが分泌する. これが密かに人をぴりっとするようにする.
実は陣中圏が言うことを聞いて見れば別に内容がない. それなのに彼がこんなに長い間評論家市場で掻き乱して通うことができる理由は彼のわがままな言いぐさが人々のドパミンを増幅させるからだ. 彼の言葉に同意する人々は彼の皮肉る相手が腹が立ってたまらないような顔をする時共にぴりっとする快感を感じる.
これが陣中圏が評論家として生き残る方式なのに, 私はその方式を尊重する. 煽動というのが元々そんなことだ. そしてピョングロンがラブシで生計を立てるのに頭に入った内容がなければそのようにでも生き残らなくてはならない!

ハンドングフングックミンウィヒム党代表候補が 17日競技(景気)高揚ソノアレナーで開かれたグックミンウィヒム第4次全党大会ソウル・仁川・京幾・江原合同演説会で政見発表をしている. 2024.07.17. ニュース1
しかし政治家は違う. しかもその政治家が大権を狙ったら話はもっと変わる. 何故ならばそのわがままさに沸き返える支持者たちだけで絶対大権を握ることができないからだ. 我が国の選挙はいつも 45対 55のけんかだった. しかしわがままさに沸き返える支持者たちはたくさん取ると 30%だ. その 30%で勝つことができる選挙はダンオンコンデ一つもない.
勝つことができる共同体
ここに関するおもしろい研究が一つある. カナダ人類学者リチャード里(Richard Lee)のブッシュマン研究がそれだ. 里は南アカラーしようぞ砂漠に住むどんとブッシュマン(Kung Bushmen)を研究するためにこれらと 3年の間同苦同楽した人物だ.
研究を終えて去る事にした日が近付くと里は 3年の間なじんだブッシュマンたちのために隣村で牡牛一匹を購入してプレゼントした. ところで贈り物をもらったブッシュマンたちの反応がトクァングしたの. “いや, どこでこんなにピチォック乾いた牡牛を買いましたか?”, “これ食べてどのお腹が満ちる?” なんかこのような反応だったということだ. ところでもっと笑わせたのは, ブッシュマンたちが言葉はそうしながらすごくおいしくその牡牛を全部食べていたって言うのだ.
どうしてが消えた里がよく分かって過ごしたトーマ組というブッシュマンに理由を聞いた. そうだっただからトーマ組の答は “それは驕慢を阻む私たちの独特の文化だ”というのだった. 例えばブッシュマンの中で誰かが狩りですごく大きいけだものを捕った. これではその狩人は偉ぶるのがおちだ.
ところでそんなにわがままな人が出れば共同体が割れる. それで狩りに成功した狩人はかえって “今日狩りを台無しにしてごめんなさい”と言いながら謙遜な姿を見せなければならない. 不足院たちも彼がわがままな態度を見せないように “何こんなことを取って来たの!”と言いながら叱ると言う.
もちろんこの対話が真実ではないという事実を狩人も, その狩人が取って来たけだものを分けて食べる不足院たちも分かる. しかしこんな偽りの対話を取り交わして人々はわがままさがいくら共同体を脅威するかどうかを警戒する.
わがままだと言うのがこんなに危ないのだ. どんな集団が競争力がある集団なのかを考えて見ればこの命題はもっと明確になる. 競争力のある集団は共同の目標に向けて皆が力を合わせる集団だ.
ところでその集団でわがままな者が登場して “これは私のおかげさまだ!”を叫べば共同体の競争力が割れる. ましてそのわがままな者がリーダーになる? そんなリーダーでどんなに国民の心を捕らえるという話か?
とにかく私は予言みたいなことお上手な能力もなくて私の予言が迎えるはずだから自信しない方だ. 未来を見通す能力がない限り, 予言と言う(のは)結局確率のけんかだ. それでせっかく未来に関して一言して見る. いくら思ってもハンドングフンが私当たり前になって行くのを枝で政治家で成功する確率はとても低い. ハンドングフンはいつか私当たり前になって行くのから大きく滅びるでしょう.
https://vop.co.kr/A00001658112.html
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確かにハンドングフンには陣中圏みたいな感じがある w