DAISO既に米国で大人気だった!
強制撤退させられた韓国と比較される

反日国の韓国側の裏切りで韓国を完全撤退させられて世界で唯一、偽物のDAISOしか存在しなくなった韓国と親日国の米国で大人気のDAISOの差
Ohtaniで話題となった「DAISO」。ド軍とパートナーシップ契約を結ぶ企業の看板に全米の視線が集まった。
SNS上では「DAISOやりましたね!」などとトレンド入り。同社は「ご注目いただき大変、光栄です。改めて注目度の高さを認識しております」とコメントした。
同社は2005年に米国進出し現在は121店舗(昨年12月時点)。100円ショップと同様に、1・75ドルの均一価格の商品を中心に販売している。米国の売り上げは日本、ブラジルに次ぐ3番目で、海外売り上げ比率の3割を占める。2030年までに米国内で1000店舗の出店を目標に掲げており、絶好の宣伝機会となった。
大谷加入後にド軍と契約した日系企業は全日空や築地銀だこなど11社。「1社あたり約10億円」とする報道もあり、ド軍の収入は年間100億円増の可能性もある。大谷と約1015億円の巨額契約を結んだが、ド軍も日系企業も大谷効果を体感している。