若しくは汚澤つながりか?
血液型はB型。階級は48kg級。組み手は右組み。得意技は背負投。
福岡工業大学附属城東高等学校、帝京大学文学部卒業、日本体育大学大学院博士前期課程修了。
元トヨタ自動車所属。
日本オリンピック委員会・選手強化キャンペーン・シンボルアスリート制度を適用。
国会議員として
2010年(平成22年)3月31日付でトヨタ自動車のスポンサー契約(同社所属の従業員選手扱い)が終了し、選手としての所属を個人事務所の「オフィス・リョウコ」に変更する。
2010年(平成22年)5月10日、第22回参議院議員通常選挙でヘナ耳枝野の元ネタの民主党の比例区公認候補として出馬表明を示した。柔道については当時は現役続行を宣言し、2012年のロンドンオリンピックで金メダルを目指す意欲を示していたが、断念した。
同年7月、民主党の比例区から立候補し、民主党公認候補の中で得票数第2位となる352,594票を獲得し、初当選を果たした。
小沢ガールズと報道される。
本人は前述の通り、現役選手と国会議員の活動を両立する意向を持っていたが、同年9月17日、全日本柔道連盟の強化委員会が強化指定ランクを格下げ(最上位の「ナショナル」から「シニア」に1段階降格)したことにより国際大会への出場が大幅に制限されることとなった。
その後も柔道競技者として練習は続けていたものの、2010年10月15日、国会議員としてまずは国政でのスポーツ振興に全力を注ぐことを優先し、2012年のロンドン五輪への代表選考試合への不参加を表明し、「柔道家引退」と報じられた。
なお、2008年北京オリンピックで銅メダルに終わって以降、柔道の公式試合には一度も出場していない。
2012年7月2日に小沢一郎の民主党離党に同調して離党届を提出。翌3日に受理され、10日に離党した。
その後2012年7月11日、小沢が率いる国民の生活が第一の結党に参加した。
同年11月28日、嘉田由紀子滋賀県知事が代表を務める「日本未来の党」(前日27日に結成)に参加した。
12月1日、党幹事(遊説担当)に就任[16]。日本未来の党の解党後は、小沢一郎の率いる生活の党に所属。
2013年6月には全日本柔道連盟の理事に田辺陽子・北田典子とともに女性として初めて起用されることになった。その際に「(女子選手の)窓口的な役割が求められていると思う。柔道を通じて夢や希望を持てる体制を作りたい」
「選手と所属(団体)、全柔連などの組織が孤立しないように、意思の疎通を深めたい」「日本発祥の柔道には素晴らしい伝統と文化がある。それを広めながら改革していきたい」と決意を語った。
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「何も言えてない」元章男の犬の谷亮子、解説の“グダグダ”ぶりに視聴者困惑、タレント活動も黄信号か
2024年7月29日 8時45分 7月28日放送の『サンデーモーニング』(TBS系)で見せた谷亮子の解説の“グダグダ”ぶりが波紋を呼んでいる。
この日、谷はフランスのパリで行われている夏季オリンピックの柔道競技の各試合について解説した。
特に注目を集めたのは柔道男子60キロ級で銅メダルを獲得した永山竜樹選手の試合についてだった。
永山選手は準々決勝でスペインのフランシスコ・ガリゴス選手に敗れたが、この試合ではガリゴス選手が永山選手に寝技をかけ「待て」がかかる場面があった。
永山選手が力を緩めると相手の締め技が決まり一本を取られてしまった。永山選手側は、試合後に約3分間、畳の上から降りず抗議の意思を示したほか、映像確認を求めるも認められなかった。
谷はこの試合に対し「『待て』がかかったあとに3秒ないし5秒締め続けたように見えました」と指摘したほか「今後、いろいろと議論があると思うんですけど、今は日本柔道男子の監督がIJF、国際柔道連盟に申し入れを申請している」と現地の動きについて伝えたが、谷の言い回しは何とも回りくどいものだった。
《解説がプロっぽくない》
そのためネット上では
《やっぱり谷亮子さん、何が言いたいのか解らない。言いたいことを思いつかず、回り回って、何も言えてない。解説に向かないな》
《サンモニの谷亮子さんの解説、分かりにくいわ。解説がプロっぽくない》
《全く谷亮子の解説は下手くそすぎてイライラする》
といった声が並ぶ。
このほか《番組ではもう少し簡潔なコメントが欲しい》といった要望も。谷が本領を発揮すべき柔道の解説にネット上で“物言い”が付いてしまったのだ。
こうした声が出てしまった理由を芸能プロ関係者が語った。・
「今回の試合は“誤審”疑惑が絡む微妙なものです。谷さんも言葉を選びつつ、柔道の詳細なルールなどに触れながら慎重に話した結果、グダグダぶりが際立ってしまったのだと思います。
最近の谷さんは『踊る! さんま御殿』(日本テレビ系)へ出演するなどバラエティタレントとしての活躍が期待されていますが、やはりトークがネックとなる可能性もありそうです」
元オリンピック金メダリストのタレント活動に“黄信号”がともらないと良いのだが……。
https://news.livedoor.com/article/detail/26881411/
2013年8月2日、生活の党副代表兼参議院幹事長に就任した[20]。
2015年6月には公務多忙を理由に全柔連の理事から外れた[21]。
2016年6月、第24回参議院議員通常選挙に出馬しない意向を代表の小沢一郎に伝えた[22][23]。