古代オリンピック種目 from wiki
競技は第1回からの伝統である192メートル(1スタディオン)のスタディオン走のほか、ディアウロス走(中距離走)、ドリコス走(長距離走)、五種競技、円盤投、やり投、
レスリング、
ボクシング(拳闘)、パンクラティオン、戦車競走、走り高跳びなどがあった。少年競技の部もあったが種目は少なかった。
最終種目は武装競走だった。盾を手に1スタディオンを走って往復する。戦車競走では、勝者への冠は御者ではなく、馬車の所有者に与えられた。このため、女性でオリーブの冠を授かった者が2名いる。体育のほか、詩の競演なども行われた。
前回からの種目・・・・・スケートボード
今回からの種目・・・・・ブレイキン
いろいろやらしてもろて、金メダル頂いておりますぅ。
(だいそうげん