https://www.youtube.com/watch?v=_cexZcTWqvk
NHKスペシャル「新・ドキュメント太平洋戦争1944 絶望の空の下で」
太平洋戦争の3年8か月を、当時の日記や手記から追体験するシリーズ。第4回は市民の犠牲が急増した1944年。
10,000の住民が犠牲となったサイパン島の戦いを、14歳の少女の手記からたどる。
この年、本土空襲が本格化、戦火が市民に及ぶ。追い詰められた日本は、人間を兵器にする「特攻」に踏み出す。
その犠牲となった若者たちは、みずみずしい感性で、思いを書き残していた。市民の生活はいかに戦争に侵食されていったのか。
【放送情報】 NHKスペシャル「新・ドキュメント太平洋戦争1944 絶望の空の下で」
NHK 総合 8月15日(木)夜 7:30~ 放送後1週間は見逃し配信があります。
敗戦が濃厚になっても「敵を○○撃沈」と嘘を報道
これが「大本営発表」この頃から人間を兵器として初めて採用した日本軍
神風特攻隊、特攻機桜花、そして海では人間魚雷回天
これで多くの若者が命を落とした