「日本産のマダイもおいしい」
韓国で1年も続かなかった汚染水デマ
汚染処理水放出から1年
日本が福島原発放射能処理水の海洋放出を開始してから今月24日で1年になる。韓国政界では海洋放出をめぐって昨年夏、「核廃水」「セシウムのクロソイ」といった刺激的なスローガンで反日感情をあおった。当時、韓国最大規模の水産市場であるソウル市内の鷺梁津水産市場をはじめ、全国各地の水産市場で客足が途絶えた。商人たちは閑散とした店の番をしながら「私たちが何をしたと言うんだ」とため息をついていた。
ところが、本紙記者たちが今月19日午後に訪れた鷺梁津水産市場は「放射能デマ」など完全に忘れ去っているような雰囲気だった。ヒラメやマダイなどが泳いでいる「いけす」を数十人の買い物客たちが見物していた。「いくらですか?」「少しオマケしてよ」などのやり取りもあちこちで交わされていた。シマアジ・イシダイ・マハタ・イサキ・マダイなどが入ったいけすにはどれも「日本」という原産地表記がはっきり書かれていたが、気にする人は誰もいなかった。
(後略)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8065515a73d27392bdb3aa848480413ee345915d
鍋根性ってこういうことなんだろうな
大騒ぎするくせに急速に尻つぼみになっていき
たった1年で「なかったこと」になる
キムチ子さぁ…
