韓国人「京都国際の監督、校歌変更を何度も要求 韓国語分からないし、学ぶ気もなく日本の学校だと思ってる模様・・・選手も相当数が歌えず意味も分からないと判明」→「」

詳しくは上記ホームページから三部作で(日本語)で書かれている
要約すると
1.現在の大多数の教員は校歌変更を提案したが進まなかった
2.監督はこの校歌変更の要求が何度も無視され学校側にかなり不満が多い
(校歌の内容も分からないし、韓国語を学ぶ気もない。学校の経営陣はもういい、自分は日本の学校だと思ってると強く言う。)
3.選手も一部または相当数は校歌を歌えない
(唯一の韓国国籍の金本選手も歌えなくて意味もよく分からないという)
男子生徒は本当に野球をしに来ただけで授業に無関心なようだ
4.選手同士で冗談半分、本気半分で決勝戦で勝って校歌を歌えばテロに遭うんじゃないかと話したという
5.教職員であり野球部スタッフである岩渕はk-pop風の校歌に変更することを考えているそうだ
(教職員の中にパク・ジニョン(JYP創業者)と顔見知りの人がいるので費用を払って依頼しようか考えているところ)
京都国際・小牧監督
>校歌の変更について私が学校に聞かされたのは、お金がないから変えられないと言われました。“韓国語、英語、日本語を混ぜて作るほうが今の世代の子供たちに向いているんじゃないか”と提案してきたんだけど、ずっと無視されている。もう学校はいいです。私は正直言って学校は嫌いですから。これは記事に出してもいいです。
>横浜やPL学園(相次ぐ先輩・後輩間の暴力事件で2016年から廃部中)の校歌がかっこいいじゃないですか。それでPL学園の校歌をもらって使おうか、という話もよくしてます
>私はもう韓国関連は何も分かりません