韓国・ソウルの街がいま、日本の“オタク文化”に染まっています。
地下アイドルや執事カフェまで登場し、“アキバ化”したと言われますが、その背景には韓国社会の変化がありました。
記者
「ソウルのホンデ近くにあるライブハウスでは、日本語の歌が聞こえてきました」 流ちょうな日本語で歌うのは、韓国人の地下アイドルたち。
ファンは日本語で掛け声を送り、いわゆる“オタ芸”である「ツーステ」や「リフト」などの動きが披露されます。
こうした韓国人地下アイドルは急増していて、現在、50組に上るということです。
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着々と日本の浸透が進んでいるようだね(^^
半島で日本文化が禁止されていなければ、もっと早くに浸透が完了していただろう(^^