韓国に日本の悪口拡散専門機関が有るのご存じですか?

Voluntary Agency Network of Korea(VANK) は、国際社会における日本の地位を失墜させることを目的とした『ディスカウント・ジャパン運動』を提唱した日本の悪口専門機関です。
パク・ギテ団長は「アジア各国と米国人の感情を引き出し、「米国真珠湾襲撃」「南京大虐殺」「フィリピン捕虜虐殺」を入れた動画を製作、英文ウェブサイトに掲載して米国とアジア各国に広報して、日本を世界から孤立させる「過去の歴史包囲網」を構築する」「この日本虐めプログラムを世界で推進する」と宣言しています。
VANKは韓国観光公社との共同事業として、日本の悪口や竹島(独島)の一方的な主張を書いた『韓国観光広報小冊子』を発行し世界中の観光団体や学校などに発送しています。
また、地方自治体や公共団体と連携した「サイバー独島士官学校」を設立し1万人を超えた生徒達がネット上でwikiの書き換えや日本へのサイバーテロなど、竹島に関する工作活動をしているそうです。
VANKはKTでコマーシャルを放送したり、韓国国内の教育現場に「特別授業」と称して出向き、各学校に「VANKサークル」を作ることによって会員の確保を行っており、会員の多くは高校生以下の若者たちです。
2013年までは堂々とVANKの活動費が国家予算に組み込まれて公表もしていましたが、今はさすがに国際的にまずいと思ったのか隠蔽しています。韓国のネイバー社や焼酎メーカー眞露社もVANKに多額の支援をしていることは有名です。