1975 年、北イエメン、ホデイダ。当時イエメンは各国からの援助で建設ラッシュ。ソ連、アメリカ、中国、フランスで 援助合戦援助合戦繰り広げられました。しかし、一番評判がよかったのは韓国。やってきた韓国人労働者の質が群を抜いていたこともありますが、とりわけ、「野犬を食べてくれたこと」で感謝されたそうです。ホデイダに横行していた野犬は市民生活にかなり悪影響を与えていたのです。『アラブ世界の真実 --- イエメン・イスラム紀行』
田中四郎 著 日本経済新聞社 1982 年 p. 207-208
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1975 年、北イエメン、ホデイダ。当時イエメンは各国からの援助で建設ラッシュ。ソ連、アメリカ、中国、フランスで 援助合戦援助合戦繰り広げられました。しかし、一番評判がよかったのは韓国。やってきた韓国人労働者の質が群を抜いていたこともありますが、とりわけ、「野犬を食べてくれたこと」で感謝されたそうです。ホデイダに横行していた野犬は市民生活にかなり悪影響を与えていたのです。
1975 년, 북 예멘, 호데이다.당시 예멘은 각국으로부터의 원조로 건설 러쉬.소련, 미국, 중국, 프랑스에서 원조 전투 원조 전투 전개되었습니다.그러나, 제일 평판이 좋았던 것은 한국.온 한국인 노동자의 질이 빼어나 있던 적도 있습니다만, 특히,「들개를 먹어 준 것」으로 감사받았다고 합니다.호데이다에 횡행하고 있던 들개는 시민 생활에 꽤 악영향을 주고 있었습니다.いいね・コメントにはログインが必要です。
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