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「セムピョ醤油」開発秘話 (中央日報)
開発期間は1年超えた。日本のキッコーマン食品に数回ベンチマーキング出張したオ・ギョンファン研究開発部長(現常務)はしぶる関係者にせがんでやっと微生物発酵室に入った。キッコーマン醤油の味に特別な発酵微生物の秘密が隠れていると考えた彼は、息をわざと深く吸い込んだ。その後、用心深く発酵菌がついていることと考えられる鼻くそを密封して研究チームに渡したが、発酵菌を採取することには失敗した。
http://news.joins.com/article/658/4244658.html