「受給開始年齢は80歳でもいいのではないかと考えている」。
これは小泉進次郎氏が2018年に国策研究会会員懇談会で演説した際の言葉だ。
国策研究会は昭和8年(1933年)に貴族院議員の大蔵公望らが設立した由緒正しい民間研究団体であり、戦後も政財界の要人の交流の場として機能し、2013年に第2次安倍内閣の下で国策研究会は公益財団法人認可を受けている。つまり、講演当日の小泉進次郎氏は、日本のエスタブリッシュメント向けの話をしたと理解するべきであろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8435b87d2b3969191794be0a798fdd34e138e3d9
いいね。
元気な老人は働けばええんよ。
外国人労働者が増えて治安が悪化するよりよほどマシだろう。