韓国人「韓国人も衝撃!大谷が高校時代『100億円あったら野球を辞める』と答えていた…」大谷と藤浪のエピソードがこちら 韓国の反応
大谷と藤浪のエピソード
大谷と藤浪が高校時代に「もし100億円あったら野球を辞めるか?」というテーマで会話をしました。
藤浪は「辞めない」と答え、大谷は「俺は辞める」と答えました。
現在大谷は100億円を手にしましたが、野球を続けています…
藤浪は高校1年生の時から全国的に有名な選手で、大谷は野球部の自分の寮に藤浪の写真を貼って過ごしていたそうです。
高校時代に一緒に日本代表に選ばれた際、記者から「自分の背番号を知っているか?」という質問を受けた時、藤浪は「背番号が思い出せない」と答え、大谷は「藤浪は6番です!」と答えました。
それほど藤浪が好きだった大谷でしたが…。
藤浪がメジャーリーグに進出してから、スプリングキャンプで初めて会った日に、大谷は藤浪と目を合わせませんでした。
藤浪は競馬好きで有名で、阪神競馬場にゲスト出演した時、「もし自分も大谷のように1000億円あったら、競走馬を全部買ったのに」と発言しました。
現在、藤浪は大谷のインスタグラムをフォローしていますが、大谷は藤浪をフォローしていないとのことです。