KJの人たちは知らなかったかもしれないけど
フランスのUBIソフトが黒人が主人公のゲームを作った
わずか歴史に数行、よくて数ページに名前が残っているだけの黒人奴隷、
弥助を戦国最大の武将として日本人を残虐な方法で殺しまわり
それだけでも不愉快なのに
「歴史に忠実に作った。このゲームを通して日本人も日本の歴史が学べる」
とUBIソフトが発言したのでその傲慢さに日本人が大激怒。
そして有能な検証班が動き出し
ゲーム内の著作権侵害や、風習の間違い、などを暴き出した。
そして最初に弥助が侍だったと言う嘘を広めたトマスロックリーの不正を暴き
(自分の小説を売るためにwikiを利用し自分の著書をソースに歴史を作る。それを使ってさらに小説を書くと言うループ)
UBIソフトへの抗議としてゲームの発売禁止を求めた署名を10万人近く集めた。
そして黒人奴隷を広めたのは日本人と言うトマスロックリーの悪辣な歴史改竄を
糾弾した。
みんなここで動かなければ日本の歴史は悪意ある外人によってどんどん変えられていき
第2の従軍慰安婦問題になると思って頑張った。
結果、UBIソフトの株価は急落。
11月に販売されるはずのソフトもこれほどケチが付いてしまったら
売れるのは難しいと思う。
そう思っていたら、なんと、前回大好評だったゴーストオブツシマ2の発売が発表された。
UBIソフトとはあまりにも出来が違う。
そして日本人の評判もかなりいい。
もしかしたらUBIソフト、(=ポリティカルコレクトネス)の終焉は近いかもしれない。
賞賛を受けるゴーストオブ羊蹄
そして日本人が怒った
アサシンクリードシャドーズ。
UBIは当時のほとんどの日本人は首を切られて死んだ、それが史実だと言い切りました。
そして勇敢であるにはほんの少しの黒い血が必要だとか色々なことわざもクリエイトしてくれましたよ。
嘘つきは決して謝らない。権利侵害も訂正されずそのままです。
そして私たちの抗議も白人が日本人のふりをして自動翻訳で書き込んでいると言ってました。
世界中で日本コンテンツが売れているのでそれにあやかろうとしたのでしょうが
日本人を怒らせるなんて悪手ですよね。
日本のような巨大市場にケンカを売ってどうするの?
経営戦略として三流だよね。